日吉の県道沿いの落ち葉。
下日陰(屋号)のヨシカツさんです。
和合では昔から、落ち葉を畑にすきこんだり、
夏にイノシシにさんざん荒らされた茅刈り場(手前、敷き草終わっているところはミョウガ畑も、無事、干草(ヒクサ;カヤを干すこと)が出来たんですね。
大根の干し葉が、妊婦さんに良いとのこと。
おーい、カメラ目線ですよー。
クボジュンの鈴ヶ沢便り 11月22日の取材はこちらで
カツラヤ(屋号)の田んぼ。
もう来春準備しています。
霜も一度しか降りていないので、畑もきれいです。
お隣り(屋号はアラヤシキ)の軒下。毎年大根は、
先週、もみ殻薫炭(もみがらくんたん)の写真を掲載しましたが、そのときに「もみがら薫炭って何」という質問をもらいました。
そこで、今週末のメルマガに詳しく掲載します。
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ここから下はフタバくんの写真。
カツラヤ(屋号)のおばさん、脱穀したあとのワラ束を押し切りで切っています。
ワラを3〜4つに短く切って、田んぼに入れて来年の肥料にします。
押し切りは大きな刃物がついた道具。
怪我に気をつけてくださいね。


















