今日は、下伊那漁業共同組合のアマゴの放流がありました。
ビニール袋に3キロの稚魚を氷、酸素、水とパックして輪ゴムで口を塞ぎます。
この袋、30余りの数を和合の中の、和知野川、売木川の各地へ放流します。
この時期だと稚魚といってもだいぶ大きくなっています。
10月から禁漁期になっているので安心して大きく育って欲しいものです。
私の担当は6袋。放流した場所は秘密です。
一部の方々にはお騒がせしましたが、48時間ぶりに無事水道復旧しました。
ときさん、パイプありがとう。
普通に水が使える幸せ感じています。
山の湧き水を引いているうちの水道が止まってしまったので、水源を確認にいったところ、この大雨にもかかわらずさほど埋まっているわけではありません。
パイプをたどっていくと、なんと斜面が崩れてパイプが切断されていました。
これはひどい、、、、。
日曜日で稲刈りは無事終わり、今日は雨。

















