小正月

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かぢや(屋号)では、小正月のお飾りに使った十二月と書いたお札を、神様にお供えします。

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この記事へのコメント 2件

  1. 佐々木治朗

    on 2016年1月16日 at 2:32 PM - 返信

    12月と書いた木札は子供の頃から見て来ていますが、どう言う意味があるのでしょう?
    巾川では神様ではなくご先祖様や弘法様へ近所の人達がお供えしに何軒か回っていたみたいでした。田舎ではお供えする事を「しんぜる」と言ってたけど今でもそう言うの?

  2. yoshidaosamu

    on 2016年1月17日 at 8:10 AM - 返信

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    佐々木様
    調べたところ、
    本当は毎月一度お参りしなくてはならないお墓や神様。
    それを12ヶ月分を一度にお参りします、という意味でここに十二月と書かれているそうです。(詳しくはメルマガで)
    しんぜるという言葉は今でも使っていますよ。(もちろん和合の人です。)

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